カテゴリー
お知らせ システム リリース

hsBox1.4 正式リリースのお知らせ

hoscmは、スマートホームプラットフォーム「hsBox」の最新版「hsBox1.4」を、2026年6月10日に正式リリースいたします。本バージョンはシステムテスト(ST)の合格判定を経た正式版であり、所定の品質基準を満たしたうえで提供するものです。

リリース概要

本リリースは、ベースイメージとライセンスパッチの構成で提供いたします。

主な変更点

hsBox1.3からの機能強化・変更点の詳細につきましては、hsBox1.4 アップデート内容(freeBox 対応について)をご参照ください。

また、先行提供していたベータ版(Build #350)からは、主に次の点を改善しております。

  • セキュリティの強化
  • Ubuntu 26 対応の過程で検出した問題への対処

なお、ベータ版の提供開始時のご案内はfreeBox 1.0.5 公開/hsBox1.4 ベータ版(Build #350)提供開始のお知らせをご参照ください。

freeBox への正式対応

hsBox1.4 では、freeBox OSSプロジェクトチームが開発・公開するオープンソース基盤「freeBox」への正式対応を行いました。対応の詳細は前掲の解説ページに、freeBox 自体の概要・経緯はfreeBox 1.0.0 リリースのお知らせにてご確認いただけます。あわせて、freeBox の最新ソースおよびリリースはGitHub リポジトリにて公開されています。

入手方法

hsBox1.4 のイメージは、hoscmサポートサイト(hss)よりダウンロードいただけます。ダウンロードおよびサポートに関する有償サービスの内容は、従来どおりです。

コラボレーションプログラムについて

hsBox1.4 は、コラボレーションプログラムの対象といたします。あわせて、hsBox1.4 の正式リリースをもって、cp2026キャンペーン 第二弾の開始を正式に宣言いたします。プログラムの趣旨・参加方法、ならびに cp2026 キャンペーンの詳細につきましては、「hoscm コラボレーションプログラム」公開のお知らせおよびcp2026 キャンペーンについてをご参照ください。


補足情報:

エラーコード;以下のエラーコードはhoscmサポートサイト(hss)に詳細情報を記載しています。hssにログインしてご確認ください。

HSSG1203R : ID,パスワードが違う
HSSG1203A : ライセンスキーが違う
HSSG1204K: ライセンスキーが違う

Loading

カテゴリー
お知らせ リリース

【リリース】freeBox 1.0.5 公開 / hsBox1.4 ベータ版(Build #350)提供開始のお知らせ

freeBox OSSプロジェクトチームは、2026年5月22日、スマートホーム向けオープン基盤「freeBox」の最新版となる freeBox Loader v1.0.5 を公開しました。本バージョン(freeBox 1.0.5)は、サードパーティ Plugin 開発者向けドキュメントの整備と、hsBox1.4 への対応を主たる内容とするものです。

hoscm は freeBox OSSプロジェクトチームを支援する立場にあり、また hsBox を所管しております。本 freeBox 1.0.5 の公開に合わせ、hoscm より、hsBox1.4 が現在システムテスト工程に入っていることをご報告するとともに、hsBox1.4 ベータ版(Build #350) の提供を開始いたします。

freeBox 1.0.5 の主な内容

freeBox 1.0.5 における主な更新は、次の2点です。

第一に、サードパーティ Plugin 開発者向けドキュメントの整備です。開発に着手される方の足場を整えるべく、関連ドキュメントの改訂を行いました。改訂の詳細および「hoscm コラボレーションプログラム」の制度内容については、別途公開済みの下記お知らせにて案内しております。

第二に、hsBox1.4 への対応です。hsBox1.4 を見据えた対応を進めております。対応方針につきましても、下記お知らせにて公開済みです。

▶ 「hoscm コラボレーションプログラム」公開のお知らせ —— freeBox サードパーティ開発をオープンに

freeBox と hsBox の関係について

freeBox 1.0.5 は、hsBox1.4 または hsBox1.3.1.1 に組み込んでご利用いただける構成です。正式名称で整理いたしますと、freeBox 1.0.5 の基盤となるのは hsBox1.3.1.1 または hsBox1.4 です。

なお、過去には hsBox にライセンスを組み込まない状態でのご利用を「freeBox」と愛称的に呼称していたケースがございました。本リリースにあたっては、呼称の混同を避けるため、正式名称に基づき記載しております。

hsBox1.4 のシステムテスト着手について

hoscm が所管する hsBox1.4 は現在、システムテストの工程に入っております。これは、個々の機能の実装段階を終え、システム全体としての動作および整合性を検証するフェーズへ移行したことを示すものです。本件は、hsBox1.4 の開発が滞りなく進行していることをお伝えするための、現時点での進捗報告として位置づけております。

なお、本システムテストは hsBox1.4 を対象とするものです。hsBox 上での freeBox の動作確認につきましては、すでにおおむね完了しております。

hsBox1.4 の正式リリース時期は未定です。システムテストにおける課題が解消され、所定のテストに合格した段階をもって公開いたします。リリース時期が確定しましたら、改めてアナウンスいたします。

hsBox1.4 ベータ版(Build #350)の提供について

hoscm は、本 freeBox 1.0.5 の公開に合わせ、hsBox1.4 ベータ版(Build #350)の提供を開始いたします。提供形態は、hoscm が運営するサポートサイト「hss」からのダウンロード、および USB イメージを予定しております。入手をご希望の方は、hss のお問い合わせフォームよりご連絡ください。

ベータ版の参加条件・人数・費用・ライセンスにつきましては、すべて先行キャンペーンのページに明記しております。本ベータ版(Build #350)も当該キャンペーンの対象とし、キャンペーン参加者には無期限ライセンスを提供いたします。正式には hsBox1.4 のリリース時に改めてご案内いたしますが、先行してベータ版も対象とするものです。詳細は下記をご確認ください。

▶ 2026年 先行キャンペーン開始 ~hsBox お試し活用 ライセンス無料提供キャンペーンのお知らせ~

関連リンク

ご質問・ご相談、ならびにベータ版の入手のご依頼は、hoscm が運営するサポートサイト「hss」のお問い合わせフォームよりお寄せください。引き続き、freeBox および hsBox の各プロダクトをよろしくお願いいたします。

Loading

カテゴリー
お知らせ

HSA Ver0.11の方向性とご意見募集——音声で広がるサービス連携の未来

にお届けしたHSA Ver0.10 クローズドテストのご案内から、約2か月が経ちました。テスト参加者の皆さまから貴重なご意見をいただきながら、HSA(hoscm Support Agent)はゆっくりと、しかし着実に育ってきています。

今回はその次のステップとして、HSA Ver0.11で進めたい方向性と、その先のバージョンに向けた検討事項をお伝えします。あわせて、皆さまのご要望・ご意見を募集します。HSAの「使い方の幅」を一緒に広げていただける方、ぜひ最後までお付き合いください。


HSAのいま——音声で動くスマートホームエージェント

HSA(hoscm Support Agent)は、音声で操作できるスマートホーム向けAIエージェントです。Ver0.10ではクローズドテストを開始し、家の中の機器やサービスを「話しかけるだけで動かす」体験を、参加者の皆さまに試していただいています。

テスト期間中にいただいたフィードバックの中には、こんな声が多くありました。

  • 「使い慣れてくると、もっといろんなサービスとつなぎたくなる」
  • 「自分が普段使っているWebサービスを、音声で呼び出せたら便利」
  • 「一つの言葉から、複数のサービスへ同時に指示を出したい」

これらの声に共通しているのは、「もっと自由に、もっと広く、自分のスタイルでつなぎたい」という想いでした。Ver0.11以降の方向性は、まさにこの想いに応えるためのものです。


HSA Ver0.11で実現する強化ポイント

Ver0.11の中核となる強化ポイントは、「音声指定で複数の連携先に対応できるようにする」ことです。これにより、HSAは単なる音声操作ツールから、音声で動くサービス連携プラットフォームへと一歩進化します。

Ver0.11の仕様はほぼ固まっており、現在は実装と検証を進めている段階です。主な強化内容は次のとおりです。

① WebAPI全般への直接対応

文字列入力が可能なWebAPIであれば、HSAから直接呼び出せる仕組みを組み込みます。世の中の多くのWebサービスは、すでにAPIを公開しています。それらを音声経由で動かせるようになれば、活用範囲は一気に広がります。

② IFTTT経由での柔軟な接続

直接APIを叩くだけでなく、IFTTT経由でのサービス接続もサポートします。IFTTTのレシピを使えば、コードを書かなくても多種多様なサービスとつなげられます。「ちょっと試したい」「プログラミングは苦手」という方でも、自分らしい自動化を組み立てられる入口になります。


その先——MCPサーバー対応も視野に

Ver0.11で土台を整えたうえで、その先のバージョンではMCP(Model Context Protocol)サーバーへの対応も検討しています。AI連携の標準として急速に注目を集めているMCPに対応することで、AIアシスタントと連動した、より高度なワークフローを音声から呼び出せるようになります。

WebAPI・IFTTT・MCPという3つの入口を組み合わせることで、HSAは「自分の生活・仕事に合わせて、自由に連携先を選べるプラットフォーム」を目指していきます。MCP対応のタイミングや具体的な仕様は、Ver0.11リリース後の状況とご利用者の声を踏まえて決めていきます。


広がる使い方のイメージ

Ver0.11以降の世界では、たとえばこんな使い方が現実になります。

  • 🗣️ 業務システムへの音声入力:「今日の作業ログを記録」と話せば、自社の業務システムのAPIへ自動でデータが送られる
  • 📊 複数サービスへの一括指示:「会議始めます」の一言で、カレンダー登録・Slack通知・録音開始まで同時に実行
  • 🏠 家事まわりの自動化拡張:「明日のゴミ出し教えて」で自治体APIを叩き、忘れがちな分別情報を音声で案内
  • 🌦️ 状況連動の通知:天気APIや交通情報APIと組み合わせ、「出かける前に確認して」で必要な情報をまとめて読み上げ
  • 🤖 AIアシスタントとの連動:MCP経由で、要約・翻訳・調べものといった作業を音声から起動(その先のバージョンで対応予定)
  • 🛠️ 自分専用のショートカット:IFTTTで作った独自レシピを、音声トリガーで実行

大事なのは、これらが「あらかじめ用意された機能の中から選ぶ」のではなく、「自分が必要なサービスをつないでいける」形になることです。プラットフォームとしての自由度こそが、Ver0.11以降で目指している姿です。


皆さまの声を聞かせてください

Ver0.11の仕様はほぼ固まっていますが、その先のバージョンで何を優先するかは、これからご利用いただく皆さまの声を反映しながら決めていきたいと考えています。MCP対応の具体的な範囲、追加で対応してほしいサービス、ユースケースなど、ぜひお寄せください。

たとえばこんなご意見をお寄せいただけると、開発の参考になります。

  • 音声でつなぎたい具体的なサービス・API名
  • 「こんな使い方ができたら嬉しい」というシーン
  • IFTTT・MCPのうち、どちらを優先してほしいか
  • 業務利用 / 家庭利用、どちらの場面で使いたいか

ご意見は、過去にご案内したアンケートフォームからお寄せください。これまでにいただいた回答とあわせて、今後の開発計画に反映していきます。


HSAを実際に試してみたい方へ

「使い方を考える前に、まずは触ってみたい」——そんな方には、現在実施中のクローズドテストへの参加をご案内しています。

現時点でHSAをご利用いただける方法は、このクローズドテストのみです。通常版のリリース時期は未定ですが、テスト参加者が増えるほど、改善のサイクルが速くなり、リリースも早まります。HSAを一緒に育てていただける方を、引き続き募集しています。

詳細はHSA Ver0.10 クローズドテストのご案内をご覧ください。


音声を入口に、生活と仕事のサービスを自由につないでいく——HSA Ver0.11は、その世界観に向けた次の一歩です。皆さまの声と一緒に、その先の姿を形にしていきたいと考えています。

hsBox最新情報はこちら

Loading

カテゴリー
お知らせ

freeBox Loaderで、スマートホーム連携はここが変わる

freeBox Loaderで、スマートホーム連携はここが変わる

先週のfreeBox Loader 開発進捗報告、ご覧いただけましたか? エンジン部分の開発が着実に進んでいます。今回は少し先を見て、「freeBox Loader がリリースされると、スマートホームの日常はどう変わるのか?」という世界観をお届けします。

hsBox のスマートサービス連携、今はどこまでできる?

現在の hsBox は、家庭内 LAN の機器とクラウドサービスをつなぐ基盤を提供しています。 デフォルトで使えるコマンドは、たとえばこんなものです。

  • テキストの読み上げ(プッシュ通知)
  • 指定 URL の MP4 動画・MP3 音声の再生
  • YouTube 動画の再生(パラメータ指定)
  • JPEG 画像の表示
  • スマート機器のグルーピング管理

IFTTT のようなクラウド型サービスと違い、hsBox は家庭内 LAN 上で完結できるのが強みです。ただし、現状では「用意されたコマンドを組み合わせる」という範囲に収まることが多く、新しいデバイスやサービスを追加したいときには工夫が必要でした。

たとえば——以前の記事で話題になった「13 日の金曜日」トリガー。 cron の仕様上、「13 日」と「金曜日」を同時に条件にすることが難しく、スクリプト側での独自処理が必要でした。遊び心ある自動化を実現するには、ちょっとした壁があったのです。

freeBox Loader で何が変わるのか?

freeBox Loader の登場で、この状況が大きく変わります。ポイントは大きく 2 つです。

① オープンな仕様なら、自分で実装・追加できる

freeBox Loader は、オープンな仕様に沿ったスマートサービスであれば、ユーザー自身がコマンドや連携モジュールを実装・追加できる設計になっています。

「このセンサーのデータを使いたい」「あのサービスと連携したい」——そう思ったとき、仕様書を読んで自分で書けば、それがそのまま動く環境です。技術的な壁を越えれば、あとは発想次第。

② デバイス・サービス提供者も、プラグインとして参加できる

もう一つの大きな変化は、外部の開発事業者やサービス提供事業者がプラグインとして参加できることです。

デバイスメーカー、アプリ開発会社、スマートホームサービスの提供企業——それぞれが自社のプラグインを用意することで、hsBox のエコシステムに自然に組み込まれます。利用者はプラグインを選んで追加するだけで、新しい機能がすぐに使える。そんな世界が近づいています。

技術仕様やプラグイン開発の詳細は、GitHub の freeBox リポジトリで公開しています。

hsBox との違いは?どちらを選ぶ?

「hsBox と freeBox Loader、何が違うの?」という方のために簡単に整理します。

  • freeBox Loader:オープンソース・無料。自分で拡張したい方、新しいサービスを試したい方向け。仕様がオープンなのでプラグインを自作できる。
  • hsBox(ライセンス版):サポート付き・安定運用重視。自分でカスタマイズするより「確実に動いてほしい」方に向いている。スマートホームをしっかり使い込みたい方にはこちらもおすすめ。

どちらが「正解」というわけではなく、使い方や目的によって選べる——それが hoscm のエコシステムが目指す姿です。

こんな使い方が生まれるかもしれない

少し想像してみましょう。freeBox Loader があれば、こんな自動化が現実になります。

  • ☀️ 天気連携:朝の天気予報 API と連携して、雨の日だけ「傘を忘れずに!」とスピーカーが音声案内
  • 電力モニタリング:ソーラーパネルの発電量が一定を下回ったら、テレビに通知を表示
  • 📅 カレンダー連携:Google カレンダーの予定が近づいたら、部屋の照明の色を変えてリマインド
  • 🎬 推し動画通知:お気に入り YouTube チャンネルに新動画が投稿されたら即アラート&自動再生
  • 🎃 13 日の金曜日トリガー(実現へ!):freeBox では APScheduler を基盤側に採用し、日付と曜日を組み合わせた複合条件のスケジューリングをネイティブサポートする予定。あの曲を、ついにピンポイントで 13 日の金曜日だけ流せる日が来ます

「遊び心」も、「実用」も、同じ土台の上で実現できる——それが freeBox Loader の世界観です。

エコシステム全体像

クラウドサービス・スマート機器・事業者プラグインがどのように freeBox Loader を通じてつながるか、全体像をご覧ください。

freeBox Loader エコシステム全体像 freeBox Loader オープン拡張プラットフォーム 天気予報API 気象データ連携 カレンダー スケジュール連携 YouTube 動画・通知連携 電力センサー 発電量モニタリング スピーカー 音声通知・案内 テレビ 映像・通知表示 照明 色・点滅リマインド hsBox 既存スマートホーム基盤 ライセンス版も選択可 基盤提供 事業者プラグイン参加フロー(4/22 コラボ参加募集開始) ① 事業者 デバイスメーカー サービス提供者 ② プラグイン開発 仕様に沿って実装 GitHub 公開対応 ③ 登録・公開 freeBox Loader へ プラグイン登録 ④ 利用者が選んで追加 すぐに新機能が使える エコシステムが広がる

動画でイメージをつかんでください

freeBox Loader の動作イメージを短い動画にまとめました。まずはご覧ください。

https://youtu.be/v1nK7xb1bts

次回予告:一緒に広げませんか?

freeBox Loader は、「使う側」だけでなく「作る側」にも開かれたプラットフォームを目指しています。

freeBox Loader リリースの翌週には、サードパーティ向けのコラボ・プラグイン参加募集を開始します。

  • 自社のサービスやデバイスをプラグインとして提供したい事業者の方
  • スマートホームの新しい連携アイデアを持つ開発事業者
  • hoscm のエコシステムに参加したいパートナー企業

プラグイン開発の仕様は GitHub(hoscm/freebox) で公開中です。詳細は次回の記事でお伝えします。

最新情報は hsBox 公式サイトでチェック

hsBox の機能・特徴はこちら

Loading

カテゴリー
お知らせ システム リリース 機能使用方法

HSA Ver0.10公開!クリエイター向けクローズドテスト開始

HSA Ver0.10 クローズドテスト開始

HSA(hoscm Support Agent)Ver0.10のクローズドテストを開始しました。
Google Play上での審査は完了しており、クローズドテスト参加者向けに利用可能です。

HSAv010
HSAv010

HSAは、家庭やオフィスでのスマートデバイス操作を音声やアプリで支援するエージェントです。
今回のVer0.10は、初回公開版として、コラボに関心のあるクリエイターや企業向けに体験していただくことを目的としています。


HSAでできること

HSAは、スマートホーム機器やIoTデバイスと連携し、日常の操作をサポートします。
Ver0.10では、IFTTT経由でのデバイス連携を体験可能です。
操作の幅はIFTTTの対応範囲に依存しますが、hsBox連携済みのシナリオであれば、動作確認が可能です。

HSA連携イメージ
HSA連携イメージ

※IFTTT連携はあくまで例示であり、HSA単体での操作簡易性を保証するものではありません。


クローズドテスト参加方法

HSA Ver0.10のクローズドテスト参加は、専用ページから申し込みが可能です。
ページ内のフィードバックフォームで、参加後すぐに意見や改善要望を送信できます。

参加者からのフィードバックは、今後のHSA開発や機能改善に反映していく予定です。


今後の展望とコラボのご相談

HSAは今後も順次アップデートを予定しています。
今回のクローズドテストは、コラボに関心のあるクリエイターや企業の方々が、HSAを早期に体験し、アイデアや意見を反映できる貴重な機会です。

ぜひこの機会にHSAを体験し、共に未来のスマート操作体験を作り上げましょう。
【コラボ】hoscm コラボレーション推進プロジェクト始動


関連記事

https://play.google.com/store/apps/details?id=com.hoscm.hsa
GooglPlayからの参加

Webからの参加

Loading