hsbox1.04.00.01は、hsbox1.04.00.00で検出された不具合を修正を含むライセンスパッチです。なお、修正箇所はライセンスで追加される機能です。無料版には影響ありません。
1.04.00.00から1.04.00.01の間の修正項目は以下のとおりです。
修正:(既存) 時刻表示がUTCになっている。
修正:(既存) セキュリティ強化 を実施
![]()
hsbox1.04.00.01は、hsbox1.04.00.00で検出された不具合を修正を含むライセンスパッチです。なお、修正箇所はライセンスで追加される機能です。無料版には影響ありません。
1.04.00.00から1.04.00.01の間の修正項目は以下のとおりです。
修正:(既存) 時刻表示がUTCになっている。
修正:(既存) セキュリティ強化 を実施
![]()
hsbox1.03.01.01は、hsbox1.03.01.00で検出された不具合を修正するパッチです。
1.03.01.00から1.03.01.01の間の修正項目は以下のとおりです。
修正:(2023410) アップグレードの適用可能パッチ一覧に同一の機能パッチ情報が複数表示される。
修正:(2023412) 日時指定呼出機能 においてCRON設定を行うとスマホ向け画面にコマンドボタンが作成される
修正: (2023414)アップグレードの適用時にID,パスワードを指定しない時 Notice: Undefined variable: が表示される
修正:(2023416) パッチ適用でCRON設定がhsbox初期設定に戻る
修正:(2023417) 1.03.01.00パッチで、新規追加したシェル類が反映されない。シャットダウンができなくなる。
![]()
1.03.00.03は、hsbox1.03.00.02までに検出された問題の修正リリースです。
1.03.00.02から1.03.00.03の間の強化・修正項目は以下のとおりです。
強化:スマート連携機能のデフォルトグループ設定機能を追加しました。
修正:miniイメージでのUbuntuファイル読み込み時のスクリプトメッセージ改善、処理進捗を示すメッセージを追加しました。終了時の一時停止しない問題を解消しました。
修正:アップデート適用結果情報に、初期状態で 「エラーコード : inflating」が表示される
更新:年表示を2022から2023に変更しました
![]()